画像の説明

会長方針

 50周年そしてガバナー年度へ

 第50代会長  山 内 一 晃         画像の説明

 2019-2020年度 第50代会長を務めさせていただくことになりました。昨年度に引き続き、連続2年の会長となりますが、私の態勢も整っておらず、ロータリー以外の活動も多くなるため、会員の皆様にご迷惑をお掛けすると思います。しかしながら、50周年事業や次年度のガバナー年度に向けて、続投をする佐々木幹事共々頑張ってまいります。皆様のご協力がなければやっていけないと思います。何卒、よろしくお願いいたします。
 今年度、8月3日に当地区当グループにおいでになる予定のマーク・ダニエル・マローニー氏(2019-2020年度RI会長)は、「ROTARY CONNECTS THE WORLD ロータリーは世界をつなぐ」というテーマです。ロータリーの礎は「つながり」で、これはロータリー独特であり、ほかに類を見ないと言っております。また、地区ガバナーの沼田廣氏の地区スローガンは「共に変化し行動しよう」です。当クラブも50年を向かえ、今後、どのようなクラブを目指すのかを新たに考える時期かもしれません。また、来年度には当クラブ2人目となるガバナーを輩出します。変化しつつ、いろんな人とのつながりを大事にする必要があると思います。そのことを実行するために、私一人の力では出来ないので、一人一人が行動して頂きたいと思います。(例えば、小委員会の行事は委員長のみが動くのではなく、小委員会の人員で対応するなど。)また、50周年とガバナー行事が多く発生するので、他のクラブの周年事業にもなるべく多くの方に出席して頂きたいと思います。それを実行するために、RI会長の強調項目 1.ロータリーを成長させる。2.家族の重要性。3.ロータリーリーダーと仕事の共存。が重要になってくると私も思います。皆様の更なる自主性とご協力を重ねてお願い致します。
 最後に、当クラブ50周年及びガバナー年度と2年連続の大イベントの準備を積極的に進めていきます。皆さんと共に頑張りましょう。

活動目標
①50周年及びガバナー年度の準備(積極的な他周年クラブへの参加含む)
②RI会長来日への協力(I.Mへの積極的な参加・協力)
③地区目標の推進
④松戸東RC(来年度50周年事業)や他クラブとの親睦交流
⑤出席率向上(修正出席率含みで出席率100%のチャレンジ)


2018-19年度会長方針

a:3475 t:3 y:5